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第138週「昨年同様に大幅に下落です」

10月2日

買い NFJ-REIT 10株 (1,995.50)
買い IS米国債20年ヘッジ 1株 (1,230)
買い IS米国債20年ヘッジ 1株 (1,229)
買い トーセイ・リート投資法人 1株 (141,000)

今日もJ-REIT銘柄を買いました。
定期預金替わりのJ-REIT銘柄の合計購入額2,068,579円、予定分配金91,592円、利回り4.42%。

ネオモバ株買い
奥村組(5株)
矢作建設工業(10株)
中電工(5株)
大氣社(1株)
ヤクルト(2株)
ティア(5株)
アールエイジ(10株)
フージャースホールディングス(10株)
飯田グループホールディングス(2株)
SUMCO(2株)
三井化学(2株)
ミズホメディー(4株)
DIC(3株)
クミアイ化学工業(10株)
ヨシコン(2株)
品川リフラクトリーズ(2株)
LIXIL(5株)
グローバルキッズCOMP(5株)
小松製作所(1株)
日東工業(4株)
OSGコーポレーション(5株)
ニコン(4株)
バンダイナムコホールディングス(1株)
マーベラス(5株)
エイベック(1株)
高島(2株)
蝶理(1株)
ニチモウ(2株)
イオン(1株)
イオンフィナンシャルサービス(8株)
日本エスコン(10株)
TBSホールディングス(1株)
テレビ東京ホールディングス(2株)
ナガセ(3株)

ネオモバ株売り
学究社(30株) +330円

含み益
楽天証券 +1,478,195円 → +1,447,168円(利確+14,614円)
ネオモバ  +321,268円 →  +302,543円(利確+330円)
合算すると+1,799,463円 → +1,749,711円(利確+14,944円)
実質の前日比は-34,808円
前日比-0.2370% TOPIXは-0.39%


米国株が、ぶっ壊れた😭

10月3日

31500割れたので日経インバのチマチマ売りが終わりました。31500が下限だと思いましたが、さらに下落していきます。
楽天ブルですが、昨日の前場で26口売り、後場で10口買いました。そして今日の寄り直後に17口買ったことで、売った分を買っただけという展開になっています。
MX高配当日経アクティブETF(2085)を買った人が全員含み損になっている局面でぶん投げるってどういうことでしょうか。損切り合戦でしょうか。連日のポチポチ買いで既に保有数320口になってしまいました。

日本株が下落基調なら、8月までに買った配当銘柄を権利取りしたのでぶん投げておくかという感じでしょうか。8月までに買った銘柄はまだ含み益ですが、、9月に入って買った銘柄は含み損のオンパレード。
昨日の逆パターンで後場から急騰してくれることを期待しましたが、残念ながら下落が止まりません。

含み益
9月19日
楽天証券 +1,819,381円
ネオモバ  +587,093円
現在
楽天証券 +1,255,934円
ネオモバ  +172,643円
マイナス977,897円!!!!!
まさに「なんじゃこりゃ~」ですよ。

最近の配当ブームで9月から配当銘柄を買い始めた人は含み損に耐えられるのでしょうか。
権利取りせずに半分売っておけば50万円以上の利益を確保でき、この下落でもこんなものかなで済んだのにって今さらながら思うわけです。昨年の9月と年末年始の急落の教訓で含み益に拘り過ぎたのが失敗の要因。
8月の下落時に買って株数が少ないので9月の買い増しで平均取得単価が上がり、結果的にそれらが含み損になっています。買い増ししていない銘柄はまだ含み益。当然ながら9月に入ってから新規に買った銘柄は全て大きな含み損です。

楽天証券枠の含み益
8月27日時点で1,108,094円
9月19日時点で1,819,360円
現在1,255,934円
ひたすら増えてきた含み益が無かったことになりましたが、ただそれだけのことで実際に損したわけではありません。

買い NFJ-REIT 10株 (1,989)
買い NFJ-REIT 10株 (1,974)
買い NFJ-REIT 10株 (1,973)
買い MAXISJリート 10株 (1,884.50)
買い MAXISJリート 10株 (1,872)
買い MAXISJリート 10株 (1,870)
買い 奥村組 5株 (4,365)
買い 奥村組 2株 (4,335)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,969)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,968)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,967)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,966)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,965)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,964)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,963)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,962)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (494.2)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (493.5)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (493)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (492.5)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (492)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (491.5)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (491)
買い 双日 2株 (3,122)
買い UBE 2株 (2,443)
買い UBE 2株 (2,439)
買い 神戸製鋼所 3株 (1,871)
買い 神戸製鋼所 3株 (1,860)
買い 住友倉庫 5株 (2,368)

ネオモバ株買い
奥村組(7株)
矢作建設工業(10株)
中電工(5株)
大氣社(3株)
ヤクルト(1株)
ベネフィット・ワン(3株)
ティア(5株)
ディア・ライフ(5株)
フージャースホールディングス(5株)
飯田グループホールディングス(3株)
宮地エンジニアリングG(1株)
SUMCO(3株)
ケイアイスター不動産(2株)
三井化学(4株)
ミズホメディー(6株)
DIC(4株)
フジ・メディア・ホールディングス(1株)
クミアイ化学工業(4株)
ヨシコン(2株)
品川リフラクトリーズ(1株)
LIXIL(5株)
グローバルキッズCOMP(10株)
小松製作所(2株)
日東工業(2株)
ニコン(4株)
バンダイナムコホールディングス(1株)
エイベック(2株)
高島(2株)
蝶理(2株)
三井物産(3株)
ニチモウ(2株)
イオン(2株)
イオンフィナンシャルサービス(2株)
日本エスコン(4株)
TBSホールディングス(2株)
テレビ東京ホールディングス(2株)
フォーバルテレコム(5株)
ナガセ(3株)

ネオモバ株売り
アールエイジ(10株) +880円
サッポロホールディングス(4株) +234円

含み益
楽天証券 +1,447,168円 → +1,255,934円(利確+540円)
ネオモバ  +302,543円 →  +172,643円(利確+1,114円)
合算すると+1,749,711円 → +1,428,577円(利確+1,654円)
実質の前日比は-319,480円
前日比-2.049% TOPIXは-1.68%

配当銘柄の続落が酷いです。


爆損です。
米国株の元本16000ドル
含み損益マイナス1204.90ドル
実現損益マイナス1583.04ドル
利回りマイナス17.24%!!!!!
※配当金除く

10月4日

初心者向けの解説にある「含み損銘柄を損切りして含み益銘柄を残して利を伸ばす」というやつですが、いまだに納得できません。資金を確保した後どうするのかが抜けているのです。
下落局面だと含み益銘柄も下落するわけで含み益がどんどん減っていきます。その後の反転上昇局面まで考えれば、含み益は利確して利益と資金を確保。
全面安で含み損になった銘柄も反転上昇で早めに半戻しくらいするので、確保した資金で難平買いしておく。そして戻り売り。
今まで大きく損切した銘柄の大多数は株価が戻るどころか上昇していたので、損失確定は微妙です。
これらは、あくまでも全面安局面の場合です。
“たられば”話になりますが、日経平均33000突破でブン投げた「楽天ベア(ダブルインバース)」を持っていれば今頃爆益でした。

ネオモバ枠の銘柄は9月新規買いどころか6月中旬以降に買った銘柄も含み損になっています。
この連日の下落でも「全然問題ない。大したことない」って言ってる人は無茶苦茶安い時代に配当銘柄を買って、含み益が無茶苦茶ある人ですよ。そういう人は自分のポジションを公表しません。(※どれだけの含み益があるのか、いつ買ったのかなど)

楽天証券の完全放置の配当銘柄の株価(16銘柄)
-1.41%
-2.58%
-0.25%
-2.71%
-3.76%
5日間で-10.28%です。
年初から33.42%上げてきて10.28%の下げですので、
このように昨年までに買った銘柄だけもっているなら「たいしたことない」と言えるのかもしれません。
今年の6月以降に買った場合は洒落になりません。

楽天証券、楽天かぶミニの銘柄251の中で、9月29日比でプラスなのは「ヤクルト」のみ。

連日のポチポチで
日本成長株アクティブ(2083) 94口
日本高配当アクティブ(2084) 36口
MX高配日株アクティブ(2085) 400口
になってしまいました。
絶賛下落中ですので、今売っている人たちは100%損切になります。
これって個人が売っているわけじゃない?とか。

メモ
保有株式を売却して同日に買付した場合の取得単価や譲渡益税の考え方を教えてください
https://faq.sbisec.co.jp/answer/5eba4fbb171ba70012b8fe7f
いつもこれで計算が狂います。
大きく下がる日は寄りで売っておいて大引けで買い直すけど、いつも「あれ?」ってなるのです。
寄りで売って、大引けで買う場合…
売った時点ではプラス。買い直す時点で前回の買値より安いなら…
確定利益が増える?
極端の例
100株で売買と仮定
前日1000円で買って今日の寄りで1050円で売る。
大引けで950円で買う。
買い直さなければ5000円のプラス。
買い直すと7500円のプラス。

買い NFJ-REIT 10株 (1,955)
買い MAXISJリート 10株 (1,853)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,849)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,848)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,844)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,843)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,842)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,841)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,927)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,926)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,925)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,924)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,917)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,916)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,915)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,914)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (482.5)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (482)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (481.5)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (481)
買い MX高配日株アクティブ 10株 (480.5)
買い IS米国債20年ヘッジ 1株 (1,184)
買い IS米国債20年ヘッジ 1株 (1,183)
買い IS米国債20年ヘッジ 1株 (1,182)

売り 西松建設 15株 (3,568) +2895円
売り デンカ 20株 (2,595) +580円
売り 三井住友トラストHD 1株 (5,446) +419円
売り ふくおかフィナンシャルG 11株 (3,514) +4588円
売り SBIホールディングス 4株 (3,020) +947円
売り SOMPOホールディングス 5株 (6,207) +680円
売り MS&AD 5株 (5,294) +1090円
売り 東京海上HD 5株 (3,272) +590円
売り T&Dホールディングス 10株 (2,433) +2980円
売り 日本郵船 2株 (3,905) +1449円
売り 商船三井 2株 (4,052) +1176円
売り 川崎汽船 2株 (5,224) +3451円
売り NIPPONEXPRESS 4株 (7,558) +696円

ネオモバ株買い
タマホーム(1株)
奥村組(2株)
矢作建設工業(5株)
住友林業(2株)
中電工(2株)
大氣社(1株)
ベネフィット・ワン(2株)
ティア(5株)
双日(2株)
ディア・ライフ(5株)
フージャースホールディングス(2株)
飯田グループホールディングス(1株)
SUMCO(3株)
ケイアイスター不動産(1株)
住友精化(1株)
三菱瓦斯化学(5株)
三井化学(1株)
武田薬品工業(1株)
ミズホメディー(1株)
DIC(2株)
クミアイ化学工業(2株)
ヨシコン(2株)
日本カーボン(1株)
LIXIL(2株)
グローバルキッズCOMP(5株)
小松製作所(1株)
日東工業(2株)
いすゞ自動車(2株)
ニコン(2株)
高島(1株)
蝶理(1株)
三井物産(1株)
ニチモウ(1株)
芙蓉総合リース(1株)
みずほリース(1株)
リコーリース(1株)
イオンフィナンシャルサービス(1株)
松井証券(5株)
NECキャピタルソリューション(2株)
日本エスコン(3株)
MIRARTHホールディングス(5株)
TBSホールディングス(1株)
テレビ東京ホールディングス(1株)

ネオモバ株売り
長谷工コーポレーション(15株) +425円
積水ハウス(15株) +1088円
双日(15株) -265円
住友精化(10株) +663円
日本曹達(5株) +345円
東ソー(15株) +1613円
三菱ケミカルグループ(30株) +1679円
武田薬品工業(12株) -154円
AGC(10株) +1942円
日本電気硝子(15株) +3057円
JFEホールディングス(5株) +292円
日本カーボン(12株) -425円
三井金属鉱業(5株) +1942円
PHCホールディングス(30株) +425円
バンダイナムコホールディングス(11株) -856円
エイベック(47株) -4044円
みずほリース(10株) +636円
リコーリース(10株) +229円
いちよし証券(100株) +7292円
グランディハウス(100株) +3605円
日本電信電話(100株) +1500円
KDDI(8株) +2353円
ソフトバンク(42株) +5106円

含み益
楽天証券 +1,255,934円 → +955,377円(利確+21,541円)
ネオモバ  +172,643円 →  +3,502円(利確+28,448円)
合算すると+1,428,577円 → +958,879円(利確+49,989円)
実質の前日比は-419,709円
前日比-2.8493% TOPIXは-2.49%


通勤途中で聴く音楽ですが、株式投資が上手くいっている間は変えません。年末年始の爆損の後からは「デカルチャー!!」でした。つまり9ヶ月間も上手くいっていたということです。今回は2週間で資産が150万円も減ったので音楽も変更です。

17セクター全てに分散させてバランス型配当PFで1600万円分作れば、topixが9%下落すると資産が144万円減るのは当然です。今回の資産爆減は結果的には理想的なバランス型になっていたとなりますが、素直に爆減していくのを見るのはつらいです。上昇局面ならそのまま資産も増えて、毎日がウキウキ気分にはなりますが。


米国債券ETFの下落もそろそろ止まるのでしょうか。

10月5日

爆上げ相場が終わり連日の急落で株価が妥当なところまで下がりました。米国株も上がっているため日本株も通常運転に戻りそうです。
ならば「ネオモバ枠の含み損銘柄を楽天かぶミニで買う」「楽天かぶミニ枠の含み損銘柄をネオモバで買う」に戻します。

買い 奥村組 2株 (4,255)
買い 奥村組 2株 (4,325)
買い 矢作建設 10株 (1,205)
買い 中電工 5株 (2,328)
買い 双日 3株 (2,987)
買い 双日 5株 (3,018)
買い 双日 5株 (3,014)
買い ディア・ライフ 10株 (744)
買い フージャースHD 10株 (1,017)
買い 飯田GHD 2株 (2,320)
買い ケイアイスター不動産 3株 (4,325)
買い 三井化学 5株 (3,727)
買い 武田薬品 2株 (4,354)
買い DIC 5株 (2,339)
買い クミアイ化学 10株 (1,062)
買い 品川リフラクトリーズ 5株 (1,424)
買い 神戸製鋼所 4株 (1,814)
買い 神戸製鋼所 5株 (1,808)
買い JFEホールディングス 5株 (2,067)
買い セイコーエプソン 3株 (2,218)
買い いすゞ自動車 10株 (1,758)
買い 三井物産 2株 (5,056)
買い 三井物産 2株 (4,976)
買い みずほリース 2株 (4,606)
買い リコーリース 2株 (4,240)
買い イオンフィナンシャルサービス 8株 (1,244)
買い MIRARTHホールディング 10株 (447)

ネオモバ株買い
タマホーム(2株)
奥村組(3株)
矢作建設工業(5株)
住友林業(1株)
中電工(3株)
大氣社(3株)
ベネフィット・ワン(3株)
ティア(5株)
双日(3株)
ディア・ライフ(5株)
フージャースホールディングス(8株)
飯田グループホールディングス(3株)
旭化成(10株)
宮地エンジニアリングG(1株)
SUMCO(2株)
ケイアイスター不動産(2株)
バロックジャパンリミテッド(5株)
住友精化(1株)
三菱瓦斯化学(4株)
三井化学(3株)
UBE(7株)
武田薬品工業(4株)
ミズホメディー(1株)
DIC(2株)
フジ・メディア・ホールディングス(1株)
東京個別指導学院(5株)
クミアイ化学工業(7株)
ヨシコン(2株)
日本カーボン(1株)
品川リフラクトリーズ(1株)
神戸製鋼所(10株)
JFEホールディングス(5株)
アサヒホールディングス(10株)
LIXIL(3株)
アマダ(10株)
グローバルキッズCOMP(10株)
小松製作所(2株)
日東工業(3株)
セイコーエプソン(5株)
OSGコーポレーション(5株)
いすゞ自動車(3株)
ニコン(2株)
シチズン時計(10株)
マーベラス(5株)
高島(1株)
蝶理(4株)
三井物産(3株)
ニチモウ(2株)
芙蓉総合リース(1株)
みずほリース(2株)
リコーリース(2株)
イオンフィナンシャルサービス(4株)
松井証券(5株)
NECキャピタルソリューション(1株)
日本エスコン(3株)
MIRARTHホールディングス(15株)
住友倉庫(5株)
TBSホールディングス(1株)
テレビ東京ホールディングス(1株)
フォーバルテレコム(5株)
ナガセ(5株)

ネオモバ株売り
ヤクルト(16株) +973円
ヤクルト(12株) +1714円
※株数は分割前で計算

含み益
楽天証券 +955,377円 → +1,174,569円(利確+775円)
ネオモバ  +3,502円 →  +111,058円(利確+2,687円)
合算すると+958,879円 → +1,285,627円(利確+3,462円)
実質の前日比は+330,210円
前日比+2.1665% TOPIXは+2.02%

元本がどのくらいか知りませんが、コロナ暴落時に高配当銘柄を買って放置しておけば2倍になってるのは当たり前。そんなもの自慢になりません。そこからの3年半の間に何をやったのかが重要。
もし、コロナ暴落時に全財産ぶち込めたならそれはすごいと思いますよ。数千万円レベルならね。ちょっと買ってみるかで100万円とか200万円程度なら勤務先にいます。


今夜発表の経済指標って誤差の範囲にしてくれたら良いのに、とにかく悪材料にしたがるようです。
ネオモバ大量に買いを入れてあるのでキャンセルがメンドイです。上がる日は寄りで買い、下がる日は大引けで買いじゃないと。

10月5日

現時点の予定配当金60万円。単純に投資額増やせば配当金100万円にすることはできますが、2500万円まで買うと10%下落で資産が250万円減るので、許容範囲超えます。含み益が500万円あれば良いけど。

買い NFJ-REIT 10株 (1,976)
買い NFJ-REIT 10株 (1,975)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,869)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,868)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,867)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,866)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,865)
買い 日本成長株アクティブ 1株 (1,862)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,932)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,946)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,945)
買い 日本高配当アクティブ 1株 (1,944)
買い IS米国債20年ヘッジ 1株 (1,197)
買い UBE 3株 (2,306)

売り 飯田GHD 2株 (2,366) +92
売り 三井化学 5株 (3,751) +120
売り 武田薬品 2株 (4,446) +184
売り DIC 5株 (2,375) +180
売り 品川リフラクトリーズ 5株 (1,458) +170
売り 三井物産 4株 (5,078) +248
売り みずほリース 2株 (4,694) +176
売り リコーリース 2株 (4,335) +190

ネオモバの売りを入れておくと下げてくるパターンです。そういう心配が嫌なら楽天かぶミニを使えとなります。楽天かぶミニで買った短期リバウンドは前場で売っておきました。

ネオモバ株買い
奥村組(1株)
中電工(2株)
大氣社(1株)
ベネフィット・ワン(5株)
ディア・ライフ(10株)
フージャースホールディングス(10株)
飯田グループホールディングス(1株)
旭化成(10株)
SUMCO(5株)
ケイアイスター不動産(1株)
三井化学(3株)
UBE(8株)
武田薬品工業(1株)
DIC(2株)
クミアイ化学工業(7株)
グローバルキッズCOMP(5株)
小松製作所(1株)
いすゞ自動車(3株)
ニコン(2株)
三井物産(3株)
日本エスコン(2株)
MIRARTHホールディングス(10株)

ネオモバ株売り
住友林業(3株) +527
ミズホメディー(12株) +656
神戸製鋼所(10株) +280
セイコーエプソン(5株) +340
シチズン時計(10株) +310
イオン(7株) +539
芙蓉総合リース(2株) +750
NECキャピタルソリューション(3株) +325
住友倉庫(5株) +250

含み益
楽天証券 +1,174,569円 → +1,161,143円(利確+1,360円)
ネオモバ  +111,058円 →  +129,648円(利確+3,977円)
合算すると+1,285,627円 → +1,290,791円(利確+5,337円)
実質の前日比は+10,501円
前日比+0.0690% TOPIXは+0.01%


7月下中ごろに、一瞬だけ含み損益がプラマイゼロになった時がありました。そのタイミングでさっさと諦めて全売りしてドルで保有すべきでした。ジワジワと上げていき、プラマイゼロになり、そのままプラスになるかと期待したのに、そこがピークでひたすら下落です。


米国株むちゃくちゃな動きでした。
全面安で始まって終わってみれば生活必需品セクターのみ下落。


週末集計

ダブルベア系(225,TOPIX)
なし

ダブルブル系(225,TOPIX)
プラス 13,822円

シングルベア系(225,TOPIX)
プラス 564円

シングルブル系(225,TOPIX)
なし

楽天証券枠の売り(ベア、ブル以外)
プラス 22,924円

ネオモバ枠の売り
プラス 36,556円

楽天証券枠(日本株)の推移グラフ(週)

楽天証券枠(米国株)の推移グラフ(週)

ネオモバ枠の推移グラフ(週)

楽天証券枠(日本株+米国株)+ネオモバ枠 の推移グラフ(週)

含み益:1,281,031 円 先週比 -562,515 円
実現損益(累積):3,565,300 円 先週比 +73,866 円
配当金(累積):782,585 円 先週比 3,330 円

9月15日比で資産が920,119円も減りました。

SBI証券の推移グラフ(週)※妻の高配当PF

日本株は権利落ち後から大荒れ相場になりました。含み益が爆減しましたが、「含み益+売却益」の推移をお盆明けから改めてグラフにしてみました。

こちらはTOPIXです。とりあえずスイング銘柄をコツコツ利確していたので、TOPIXよりは資産の下落が少ないようです。

TOPIX
8月22日 2265.71
10月6日 2264.08

含み益+売却益
8月22日 1,278,119
10月6日 1,626,905
プラス348,786円

楽天証券枠(日本株+米国株)の配当グラフ

ネオモバ枠の配当グラフ

年間予定配当金
楽天証券 510,706円 ※米国株含む
ネオモバ 229,228円

ただ単に売り場を逃して大量に抱えているだけです。配当金を増やしたければたくさん買えば良いだけです。※運用効率に拘らなければ
時々つぶやいていましたが、お盆明けからの上げ続ける急騰相場は立ち回りが難しかったです。

基本的に売買はS株(ネオモバ)または楽天かぶミニ。高配当50ETF銘柄が主力でその他50銘柄(高配当)が準主力。それぞれ500万円程度。主力はその時々で株数をリバランス。準主力はスイングで順次入れ替え。元本増やさなくてもインカムとキャピタルでコツコツ資産増えます。増えた分でインカム目的で米国株とREITを買います。

相変わらずインカム派とキャピタル派のバトルが続いているようですが、自分に合っている投資法がその人にとっての最適解です。私は株ゲームだから自分であれこれ考えて実践するのが好きです。数値目標は税引き後の年利回り12%です。※現物取引のみ

ドル高すぎるので米国株の買いは米国株の配当金で再投資です。ドル高だから何もできないでは面白くないので新しいことを来週から始めます。ドル転が必要なものに投資するタイミングじゃないので。

仮に2021年後半から全米株投資信託を始めた人が「爆益だ〜」って喜んでいても、それって単にドル高の影響だからね。2024年後半からドル安&株高になった時にどちらの影響が大きいのか、その時にならなければ分かりません。

カテゴリ : 週トレ



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ミニベロおやじの写楽です。フォトマスター検定1級。健康マスター。ダイエット検定1級。食生活アドバイザー3級。QC3級。FP3級。色彩検定3級。情報処理技術者試験1種。購入したデジカメは50台、自転車は11台。ブロンプトンで日本一周を達成、ブルベのSR達成。最近はデミオDで遊んでいます。雨の日は映画三昧。アウトドアも始めました。

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