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第167週「上昇相場の時の順張り銘柄で爆損」

2022年と2023年後半の「レンジ相場」でコツコツ稼げていると「そろそろこの辺で下げてくるはず」でベア系を買ってしまいます。思惑が外れても「どうせすぐに下げるんでしょ」で買い増ししてしまい、含み損をますます膨らませました。日経平均34000円から37000円まで上がればその辺が天井だろうと思い込んだ要因は「過去の経験」という勝手な都合です。

2週間程度の停滞期間を過ぎると、日経平均が再び急上昇して、配当銘柄の含み益が増えてもベア系の含み損で相殺されてしまう状態でした。

諦めてベア系を2月下旬に少しだけ損切りした後も日経平均の上昇が止まらず、4万円を突破した3月上旬に全てぶん投げて損失を確定させました。これで軍資金を170万円ほど確保できました。


損失310,756円でした。

SBI証券から楽天証券へ配当銘柄を移管させた都合上、SBI証券枠の軍資金が減ってしまっています。そこでベア系をぶん投げて確保した軍資金の一部をSBI証券に移動。

今さら感はありましたが、3月後半に「上昇相場の時の順張り銘柄」を検討。

「日経半導体株指数」の銘柄で「日経225」に含まれる銘柄を抽出。

もう一つ、日経225銘柄を構成率で並べ替えて上位50銘柄の中でTOPIXのCore30に含まれている銘柄を抽出。

それらをタイミングを見ずに毎日コツコツ買っていきました。

買い始めこそ「さすが上昇相場の時の順張り銘柄は勢いがあるな」と楽観視できていたのですが、3月下旬から「あれ?」の連続です。ひたすら難平買いしていると、プラスに転じた銘柄もあり、すかさず利確。含み損銘柄はさらなる難平買い…

下落初動で諦めておけば被害は少なかったのですが、4月15日から19日までの「半導体銘柄バブル崩壊」のような下落局面でようやく諦めてぶん投げました。

含み損を含めるとマイナス56,716円です。

「信越化学工業」「ソニーグループ」「7&iHD」「任天堂」は厳選100銘柄に加えているため、9月までは保有する予定です。


日経マネー6月号

日経平均が3月の高値圏から10%も下落している状況だと「日経マネー」をのんびり読む気力も出てきません。

4月22日

半導体銘柄のぶん投げ祭り継続で、配当銘柄爆買い祭りスタートでしょうか。
半導体銘柄バブル崩壊で「見切りぶん投げ損失確定は正解だった」ということになります。

買い IS米$HY社債ヘジ 1株
買い 長谷工コーポレーシヨン 2株
買い IS米国債20年ヘッジ 3株
買い GX半導体日株 7株

1月、2月→ベア系買って爆損
3月→半導体銘柄買って爆損
4月→投資信託爆買いして爆損

余計なことをせずに配当銘柄のコツコツ買いだけしておけば良かったようです。
ただし、配当銘柄のターンが来るまでの3か月間、何もしないというのはゲームにならないので、損失は「ゲーム代」だと割り切ります。

S株買い 計272,238円
長谷工コーポレーシヨン(1株)
奥村組(1株)
積水ハウス(1株)
ニップン(1株)
ティア(5株)
上場S&P500為替ヘッジあり(1株)
上場ダウ平均為替ヘッジあり(1株)
上場NASDAQ100為替ヘッジあり(1株)
味の素(1株)
ビューティガレージ(1株)
サムティ(1株)
7&iHD(1株)
IGポート(1株)
住友精化(1株)
日本曹達(1株)
信越化学工業(2株)
アステラス製薬(2株)
日本電気硝子(1株)
日本カーボン(1株)
日本特殊陶業(1株)
日本製鉄(1株)
神戸製鋼所(1株)
JFEホールディングス(1株)
三菱マテリアル(4株)
アマダ(1株)
小松製作所(1株)
アマノ(1株)
グリーンズ(1株)
ABホテル(1株)
ソニーグループ(1株)
村田製作所(1株)
三菱重工業(2株)
九州フィナンシャルグループ(10株)
ゆうちょ銀行(2株)
いすゞ自動車(1株)
本田技研(1株)
SUBARU(1株)
ヤマハ発動機(1株)
佐鳥電機(4株)
VTHD(5株)
スターツ出版(1株)
アシックス(3株)
兼松(2株)
兼松(2株)
住友商事(1株)
三菱商事(1株)
サンリオ(2株)
みずほフィナンシャルG(1株)
SBIホールディングス(1株)
リコーリース(1株)
イオンフィナンシャルサービス(1株)
オリックス(1株)
岩井コスモホールディングス(1株)
東京海上HD(1株)
NECキャピタルソリューション(1株)
イオンモール(1株)
 JR東海(1株)
九州旅客鉄道(1株)
JAL(1株)
テレビ東京ホールディングス(1株)
KDDI(1株)
ソフトバンク(1株)
九州電力(1株)
電源開発(1株)
大阪瓦斯(1株)

含み益
楽天証券 +1,981,854円
SBI証券   -128,207円
合算すると+1,853,648円
実質の前日比は+202,812円
前日比+1.5124% TOPIXは+1.38% NF高配当50ETFは+1.66%

投資信託含み益-27,633円 ※前日比-59,724円


今年も米国会社四季報を購入しました。
昨年は四季報を見てあれもこれも買った割にはどれも上手くいきませんでした。単純に配当利回り上位50銘柄の中から選んだためです。いちおう四季報で会社概要のチェックはしましたが、聞いたこともない企業はやはり怖いです。
今年は複数のムック本、書籍に掲載されていてそれなりに有名どころを大量に買って、既に整理を終えた後ですので、米国会社四季報の必要性はないのですが、大統領選挙の後に買い場がくるなら、その時に役に立つかもしれません。


金曜日の爆下げからの買戻しなのか、ほとんどの銘柄が上昇していました。


しかし、テスラの下落が止まりません。既に高値から半値以下になっています。FANG+の構成銘柄であるため、テスラの大幅下落がFANG+の基準価格に影響します。
そろそろFANG+、M7からテスラを外してください。

4月23日

買い NFTPX30 20株
買い GX半導体日株 10株

S株買い 計224,630円
長谷工コーポレーシヨン(1株)
奥村組(1株)
積水ハウス(1株)
ニップン(1株)
ティア(5株)
上場S&P500為替ヘッジあり(1株)
上場ダウ平均為替ヘッジあり(1株)
上場NASDAQ100為替ヘッジあり(1株)
日清オイリオグループ(1株)
エディオン(2株)
味の素(1株)
DCM(2株)
ビューティガレージ(1株)
サムティ(1株)
7&iHD(1株)
IGポート(1株)
住友精化(1株)
日本曹達(1株)
東ソー(1株)
信越化学工業(1株)
竹本容器(5株)
アステラス製薬(1株)
第一三共(1株)
楽天グループ(5株)
日本電気硝子(1株)
日本カーボン(1株)
 ノリタケ(1株)
日本特殊陶業(1株)
日本製鉄(1株)
神戸製鋼所(1株)
JFEホールディングス(1株)
三菱マテリアル(1株)
日本郵政(3株)
アマノ(1株)
グリーンズ(1株)
ABホテル(1株)
村田製作所(1株)
ゆうちょ銀行(1株)
いすゞ自動車(1株)
本田技研(1株)
SUBARU(1株)
佐鳥電機(2株)
VTHD(5株)
ニコン(1株)
シチズン時計(5株)
スターツ出版(1株)
アシックス(1株)
兼松(2株)
住友商事(1株)
三菱商事(1株)
サンリオ(1株)
SBIホールディングス(1株)
リコーリース(1株)
イオンフィナンシャルサービス(2株)
オリックス(1株)
SOMPOホールディングス(1株)
岩井コスモホールディングス(1株)
MS&AD(2株)
東京海上HD(1株)
イオンモール(1株)
JR東海(1株)
九州旅客鉄道(1株)
テレビ東京ホールディングス(1株)
九州電力(1株)
電源開発(1株)

SBI証券枠の投資信託を部分売却
eMAXIS Slim 国内株式(日経平均) -4923円
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) -2602円
日経平均高配当利回り株ファンド -305円

含み益
楽天証券 +2,005,379円
SBI証券   -119,113円
合算すると+1,886,267円
実質の前日比は+32,619円
前日比+0.2379% TOPIXは+0.14% NF高配当50ETFは+0.09%

投資信託含み益-70,301円 ※前日比-42,668円
利確-7,830円


今週も米国株は続落するような情報が飛び交っていたため個別銘柄だけでなく投資信託も見切り売りしました。ところが米国株も連騰です。
この際、米国株の個別銘柄の割合を高め過ぎていたこともあって、個別銘柄が少し戻している間にさらに整理を進めて配当ETFと債券ETFに振り分けるべきなのかもしれません。

4月24日

2022年の年末に「高配当50ETFの構成銘柄を買えば良いんでしょ」でやっている資産形成枠ですが、一通り全ての銘柄を買って、相性が悪い銘柄を排除していくと、結構良い感じのPFになっています。
失敗が許されない妻の高配当PFはそれに特化させているの大惨事になったことはありません。

1月、2月の爆上げ相場でベア系買い漁って爆損したので、この局面でダブルインバース買うのは悪手だと思います。おまけで4月上旬の下落初動から投資信託爆買いして爆損です。
流れに逆らうと爆損コースというのを学んだ2024年の株ゲームです。

今日のS株は「急騰銘柄売り」「含み損ナンピン買い含み益で売り減らし」「上昇銘柄反転下落で売り」で確保した資金で配当銘柄買い増しします。
むやみに軍資金を増やすわけにはいかないため、コツコツ売買に徹します。

コツコツコツドカンドカン、コツコツコツコツドカンドカンドカン、コツコツコツコツコツコツ
半導体銘柄で爆損だったS株の売買がほぼプラマイゼロになりました。しかし、未だに3月上旬のベア系爆損分のリカバリーができません。

S株買い 計260,617円
NF日経高配当50(2株)
長谷工コーポレーシヨン(1株)
奥村組(1株)
積水ハウス(1株)
ニップン(1株)
ティア(5株)
上場S&P500為替ヘッジあり(1株)
上場ダウ平均為替ヘッジあり(1株)
上場NASDAQ100為替ヘッジあり(1株)
エディオン(2株)
双日(1株)
味の素(1株)
日本たばこ産業(1株)
DCM(2株)
ビューティガレージ(1株)
サムティ(1株)
7&iHD(1株)
IGポート(1株)
住友精化(1株)
日本曹達(1株)
東ソー(1株)
三菱ケミカルグループ(5株)
UBE(1株)
竹本容器(5株)
アステラス製薬(2株)
第一三共(1株)
横浜ゴム(1株)
TOYOTIRE(2株)
住友ゴム(3株)
日本電気硝子(1株)
日本カーボン(1株)
 ノリタケ(1株)
日本特殊陶業(1株)
日本製鉄(1株)
神戸製鋼所(1株)
JFEホールディングス(1株)
三菱マテリアル(1株)
日本郵政(1株)
アマノ(1株)
グリーンズ(1株)
ABホテル(1株)
三菱重工業(2株)
九州フィナンシャルグループ(10株)
ゆうちょ銀行(1株)
いすゞ自動車(1株)
SUBARU(1株)
佐鳥電機(2株)
VTHD(5株)
シチズン時計(5株)
スターツ出版(1株)
アシックス(1株)
兼松(2株)
住友商事(1株)
三菱商事(1株)
サンリオ(1株)
リコーリース(1株)
イオンフィナンシャルサービス(2株)
オリックス(1株)
いちよし証券(5株)
SOMPOホールディングス(1株)
MS&AD(2株)
東京海上HD(1株)
MIRARTHホールディング(10株)
イオンモール(2株)
JR東海(1株)
商船三井(1株)
川崎汽船(2株)
九州旅客鉄道(1株)
JAL(1株)
テレビ東京ホールディングス(1株)

S株売り 計218,818円
ニコン(6株) +1134
九州電力(10株) +770
電源開発(10株) +775
大阪瓦斯(17株) +1751
信越化学工業(4株) +348
村田製作所(15株) +690
味の素(7株) +1134

楽天証券枠の投資信託を売却
iFreeNEXT FANG+インデックス 47597円 ※全て
iFreeNEXT NASDAQ100インデックス -8191円 ※半分

SBI証券枠の投資信託を部分売却
iFreeNEXT NASDAQ100インデックス -1640円
iFreeNEXT インド株インデックス 1438円
iFreeNEXT FANG+インデックス -2590円
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) -795円
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) -264円
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) -342円
インデックスファンドDAX(ドイツ株式) -628円

含み益
楽天証券 +2,089,871円
SBI証券   -74,383円(利確+6,602円)
合算すると+2,015,488円(利確+6,602円)
実質の前日比は+135,824円
前日比+0.9874% TOPIXは+1.67% NF高配当50ETFは+0.97%

投資信託含み益-71,226円 ※前日比-924円
利確+34,585円


楽天証券
米国株売り
SBUX 5 損切り
MCD 2 損切り
F 26
PG 3
KO 7
米国株買い
BLV 2
JEPQ 1
JEPI 1
SPYD 1
PFF 1
HYG 1

フォードの決算発表直前に全て成行で売却。
30分後の決算発表を受けて時間外で株価2.99%上昇中。
決算ラリーは相変わらず難しいです😓

140円/ドルの時に1000ドル分ドル転して米国株買い。
乱高下に翻弄されてもドル高の恩恵を受けドルベースでマイナス、円ベースで微妙にプラス。ここで全売り。
155円/ドルのタイミングで1000ドル分を円転すれば結局プラスで着地?じゃなくて円ベースで微妙にプラスになっていた分だけ利益。
極端な例ですが、計1000ドルで買った株が920ドルになっていたとします。※8%下落は良くあります
140円/ドルの時の購入価格は円ベースで140000円です。155円/ドルの時の売却価格は142,600円です。
これを円転せずにドルで持っている間に150円/ドルになってしまうと、138,000円になってしまいます。
ややこしいですが、すぐに円転しないとドル安に動いた時点で損失になります。
1,800ドル分を円転
為替レート155.227円/ドル

4月25日

第一三共の決算発表で上昇。含み損が消えました。
その代わりにキヤノン (7751)も下落が酷すぎて、4月に入ってからコツコツ買ってきた分で大きな含み損です。

S株買い 計195,695円
奥村組(2株)
ティア(5株)
上場S&P500為替ヘッジあり(1株)
上場ダウ平均為替ヘッジあり(1株)
上場NASDAQ100為替ヘッジあり(1株)
エディオン(2株)
DCM(2株)
サムティ(1株)
7&iHD(1株)
IGポート(1株)
住友精化(1株)
日本曹達(1株)
東ソー(1株)
三菱ケミカルグループ(1株)
UBE(1株)
竹本容器(5株)
アステラス製薬(4株)
楽天グループ(5株)
横浜ゴム(1株)
TOYOTIRE(1株)
住友ゴム(2株)
三ツ星ベルト(2株)
日本電気硝子(1株)
日本カーボン(1株)
日本特殊陶業(1株)
神戸製鋼所(1株)
JFEホールディングス(2株)
三菱マテリアル(1株)
小松製作所(1株)
グリーンズ(1株)
ABホテル(1株)
三菱重工業(2株)
いすゞ自動車(1株)
佐鳥電機(2株)
VTHD(5株)
キヤノン(2株)
シチズン時計(5株)
兼松(2株)
サンリオ(1株)
みずほリース(5株)
いちよし証券(5株)
SOMPOホールディングス(1株)
MS&AD(2株)
東京海上HD(1株)
MIRARTHホールディング(10株)
イオンモール(1株)
九州旅客鉄道(1株)
テレビ東京ホールディングス(1株)
日本電信電話(20株)
九州電力(1株)
電源開発(1株)
大阪瓦斯(1株)

S株売り 計66,724円
第一三共(14株) +574円
売りを入れた時点の株価から200円も下げました。

含み益
楽天証券 +1,969,247円
SBI証券   -150,124円(利確+574円)
合算すると+1,819,123円(利確+574円)
実質の前日比は-195,791円
前日比-1.4086% TOPIXは-1.74% NF高配当50ETFは-1.66%

投資信託含み益+800円 ※前日比+72,026円

最近「なんか軍資金が足りないなぁ」と頻繁に感じます。投資信託を爆買いしたことが大きな要因ですが、150万円分売却しても以前より余裕がありません。
改めて集計してみると楽天証券枠でETFを309万円分買っていました。さらにヤクルトを含めて塩漬け銘柄で113万円も資金が拘束されています。
差し引きすると配当銘柄の購入額は計436万円です。これだとちょっと効率悪いような。

今回の上げ下げのパターンは昨年9月の彼岸天井から10月最終日までのむちゃくちゃな相場に非常に似ています。
わざとらしく4月30日まで理由もなく下げ、月が替われば理由もなく上げてくるのでしょうか。


週刊東洋経済 4/27-5/4合併号
読み応えあります。
資産形成のための大特集号です。


米国株も相変わらずむちゃくちゃです。
今夜も個別銘柄ぶん投げて配当ETFと債券ETFを買い増し。

楽天証券
米国株売り
CSCO 6 損切り
BEN 8 損切り
JPM 1
PM 1
米国株買い
BLV 1
PFF 1
SPYD 1
JEPQ 2
MMM 2

米国株ので個別銘柄は30銘柄から12銘柄まで減らしました。米国株の個別銘柄は大きく動くので精神的に疲れます😰
下落局面で日本株の配当銘柄を買うための軍資金確保目的でFANG+の投資信託を全て売却、NASDAQ100の投資信託を半分売却は、今夜の爆下げを見ると危険回避できたとなります。

500ドル分円転
為替レート155.602円/ドル

4月26日

含み益銘柄残して含み損銘柄を切ると「今月マイナスだった。悲しい」だけど、大きな含み益銘柄を利確して含み損銘柄を塩漬けすると「今月爆益だった!」となる数字のマジック。
ゆえに途中経過は「含み益+実現損益+配当金」、年末の収支計算は「税引き後売却益+税引き後配当金」で判断しています。
ただし、モチベーション維持のために月末の「税引き後売却益+税引き後配当金」も必要です。
定年後の収入を想定した副業代わりの株式投資なら月ごとの「税引き後売却益+税引き後配当金」が重要だったりします。

S株買い 計319,606円
奥村組(1株)
ニップン(1株)
ティア(5株)
上場S&P500為替ヘッジあり(1株)
上場ダウ平均為替ヘッジあり(1株)
上場NASDAQ100為替ヘッジあり(1株)
日清オイリオグループ(1株)
エディオン(2株)
双日(1株)
日本たばこ産業(2株)
DCM(2株)
ビューティガレージ(1株)
サムティ(1株)
7&iHD(2株)
IGポート(1株)
住友精化(1株)
日本曹達(1株)
東ソー(1株)
信越化学工業(2株)
三菱ケミカルグループ(2株)
竹本容器(5株)
アステラス製薬(2株)
楽天グループ(5株)
横浜ゴム(1株)
TOYOTIRE(1株)
ブリヂストン(1株)
住友ゴム(1株)
日本カーボン(1株)
 ノリタケ(1株)
日本特殊陶業(2株)
日本製鉄(1株)
神戸製鋼所(1株)
JFEホールディングス(1株)
三菱マテリアル(1株)
アマダ(1株)
日本郵政(1株)
小松製作所(2株)
アマノ(1株)
グリーンズ(1株)
ABホテル(1株)
三菱重工業(2株)
いすゞ自動車(1株)
本田技研(1株)
SUBARU(1株)
ヤマハ発動機(2株)
佐鳥電機(2株)
VTHD(5株)
キヤノン(1株)
シチズン時計(5株)
スターツ出版(1株)
アシックス(1株)
兼松(2株)
住友商事(1株)
三菱商事(1株)
サンリオ(1株)
三菱UFJフィナンシャルG(5株)
三井住友フィナンシャルG(1株)
みずほフィナンシャルG(1株)
みずほリース(1株)
SBIホールディングス(1株)
リコーリース(1株)
イオンフィナンシャルサービス(2株)
オリックス(1株)
いちよし証券(5株)
SOMPOホールディングス(2株)
岩井コスモホールディングス(1株)
MS&AD(1株)
東京海上HD(1株)
NECキャピタルソリューション(1株)
MIRARTHホールディング(5株)
イオンモール(2株)
JR東海(1株)
商船三井(1株)
川崎汽船(2株)
九州旅客鉄道(1株)
JAL(1株)
テレビ東京ホールディングス(1株)
日本電信電話(20株)
KDDI(1株)
ソフトバンク(1株)
九州電力(1株)
電源開発(1株)
大阪瓦斯(1株)

S株売り 計21,050円
ダイキン工業(1株) +560

含み益
楽天証券 +2,042,565円
SBI証券   -117,044円(利確+560円)
合算すると+1,925,521円(利確+560円)
実質の前日比は+106,958円
前日比+0.7532% TOPIXは+0.86% NF高配当50ETFは+1.24%

投資信託含み益-26,558円 ※前日比-27,358円


ドルが急騰している間にドルベースでマイナス、円ベースでプラスになっている銘柄をぶん投げて配当ETF、債券ETF、そして高配当銘柄を買っておきます。
米国株売り
ABBV 2
THD 8
EWZ 15
EWS 21
EWG 15
EPHE 16
EIDO 18
AFK 14
米国株買い
SPYD 1
PFF 1
JEPQ 1
BLV 1
QYLD 6
MMM 1
PFE 2


時間外で爆上げしてたアッヴィが取引開始直後から爆下げ。寄りの成行売りを入れておいて正解でした。


3月後半からは日米の金利差は変わっていないはずなのにこの上昇は異常すぎます。
米国の経済強い!が理由なら日本の経済弱い!と世界中の投機家に思われているのでしょうか。


週末集計

ダブルベア系(225,TOPIX)
なし

ダブルブル系(225,TOPIX)
なし

シングルベア系(225,TOPIX)
なし

シングルブル系(225,TOPIX)
なし

楽天証券枠の売り(ベア、ブル以外)
なし

SBI証券(旧ネオモバ)枠の売り
プラス 7,736 円

投資信託
プラス 26,755 円

楽天証券枠(日本株)の推移グラフ(週)

SBI証券(ネオモバ)枠の推移グラフ(週)

楽天証券枠(日本株)+SBI証券(旧ネオモバ)枠 の推移グラフ(週)

日本株の資産額の推移グラフ(週)

日本株の資産額の年初来の増減グラフ(週)

日経平均の推移グラフ(週)

楽天証券枠(米国株)の推移グラフ(週)

投資信託の推移グラフ(週)

日本株+米国株+投資信託の推移グラフ(週)

日本株+米国株+投資信託の先週比
含み益:2,312,286 円 先週比 +372,714 円
実現損益(累積):4,500,458 円 先週比 +50,614 円
配当金(累積):1,148,323 円 先週比 +4,281 円

日本株+米国株+投資信託の含み益(週)

SBI証券の推移グラフ(週)※妻の高配当PF(米国株含む)

カテゴリ : 週トレ



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